中国株とは?
自己紹介
証券会社
お勧めサイト
持ち株紹介
総資産
中国株ソフト
中国株リンク
相互リンク
掲示板
今日の株価
トップページ

中国株取引可能な証券会社

ユナイテッドワールド証券
内藤証券
松井証券
楽天証券
マネックス証券
E*トレード証券
東洋証券
アイザワ証券
東海東京証券

上記が中国株取引のできる証券会社ですが、よく知られているのは次の各社です。

ユナイテッド・ワールド証券、内藤証券、松井証券、楽天証券、マネックス証券、E*トレード
証券、東洋証券、アイザワ証券

ざぼんが、現在(2006年2月)取引のある証券会社は、ユナイテッドワールド証券、、内藤
証券、楽天証券(日本株)の3社です。

楽天証券は、日本株を主に売買していました。中国株(H株)も購入できますが、B株は購入できません。毎日の資産が一目でわかるように工夫されています。日本株と中国株どちらも売買したいとお考えの方は、この証券会社がオススメです。

東洋証券は、購入しただけで1度も売却していませんが、毎月出るレポートは参考になります。また口座開設をすると会員ページで企業の配当利回りを見ることができ、配当の昇順・降順が表示できますので、銘柄選びの時は非常に参考になります。(2004年8月に解約しました)

ユナイテッドワールド証券は、ざぼんが一番利用している証券会社です。この会社は、母体が香港にあります。経済特区の沖縄で業務を行っています。(現在は本社を東京に移転)
この会社のメリットは、他の証券会社が取り扱っていない銘柄が多いということです。母体が香港にあるので、当然と言えば当然ですけど、やはり選択肢が多いということは強みです。ただ、B株は現在の所取り扱っていません。
また、日本の証券会社が祭日で休みの場合でも、香港市場が開場していれば取引ができます。そういう日は、1日中パソコンの前に座ってしまい、短期売買を行ってしまうので、デメリットの場合もあります(^_^;)
1日中と言っても、日本時間の(11:00〜13:30、15:30〜17:00)です。



インターネットで株を取引する場合、サーバートラブルがよくありますので、証券会社は2つ以上と契約しておいた方が良いと思います。
それから、もう一つ大切なことですが、インターネット銀行で口座を開設しておいた方がよいと思います。ざぼんは、ジャパンネット銀行イーバンク銀行 の2つを持っています。

インターネット銀行の利点は、銀行まで行かなくても手続きできる点です。それに24時間使えますから、証券会社に振り込むときも非常に便利です。真夜中でも送金手続き等が可能ですので、上記のうち1つは口座開設をしておいた方が良いと思います。口座管理料は無料ですし、利息も一般銀行に入れておくより断然いいです。
インターネット銀行は送金手数料も格安です。また、ジャパンネット銀行から楽天証券へ振り込む場合は手数料が無料になります。
どの銀行が良いかは、ご自身の判断で決められた方がよいと思います。ざぼんは、口座管理料が無料なので2つとも口座開設しましたが・・・

【追加】
ジャパンネット銀行は、口座残金が10万円以上であれば口座管理料は無料ですが、それ以下ですと月額105円管理料がかかります。