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ざぼんの覚え書き
2006.10.30
やっとUW証券社長の、

「香港大富豪のお金儲け」

を読み終えた。
やはり、一極集中が資産を増やす近道であることが理解できた。
これを実践することが一番難しいのだが、勉強して資産を増やしたいと考える。

固定観念に縛られず、柔軟な考えを持ちたいものである。
2006.10.29
工商銀行のプレオープニングセッションの画像を掲載しているサイトがある。
STAKさんの

中国株投資&海外ステイ

である。寄付でなぜ約定しなかったか疑問に思われる方は、謎が解けると思う。
10月27日を御覧いただきたい。
2006.10.28
本日、UW証券から、

「コモディティ投資初体験ガイド」

が送られてきた。購入すれば1,260円だが、UW証券に口座があれば無料で送って
もらえる。

先着3,000名にプレゼントということなので、興味のある方は申し込まれてはどうだろ
うか。

http://www.uwg.co.jp/
2006.10.27
工商銀行を購入した。購入価格は、

3.53HKD

だったが、結局終値は若干マイナスの、

3.52HKDであった。

来週の動向を見てどうするかを考えたい。
短期ではあんまり上昇しないような気がする。
2006.10.25
昨日日本株を全株売却。
保有株は、すべて中国株のみとなった。。
これで、「中国株で資産運用」を堂々と名乗ることができる(ホントか)。

楽天証券はトランスリンクの情報が掲載されるので解約はしない。
いよいよ本腰を入れて中国株に投資することにした。
今までとは違うざぼんを見てほしい(たぶん変わらない)。
2006.10.24
自然美を売却したので、少し現金ができた。
そこで、ブックビルディングには参加しなかったが、工商銀行の初値を購入することに
した。先日のナガコープ(3918)の件があるので、指値は高めに設定したい。
状況にもよるが、今のところは短期勝負を考えている。
2006.10.23
自然美を売却した。
全株ではなく、少しだけ残しタダ株とした。

これでタダ株(ほぼタダ株含む)は、

○自然美(0157)
○鞍鋼新軋鋼(0347)
○新焦点(0360)
○浙江高速(0576)
○超大現代農業(0682)

以上5銘柄になった。
配当もすべて5%を超えているので今後が楽しみである。
ただ、配当金はそれほど多くないのが悲しい。
2006.10.20
昨日の続きだが、ナガコープ(3918)は本日も上昇。
なんと、本日だけで20%近くも急上昇である。

指値をした後は、リアルタイムでは見ることができないため今回のような事態がおこった。
しかし、2日間で13万円ほど利益が出たかと思うと残念である。

今のままでは悔しいので、次の工商銀行の初値を買おうか。
2006.10.19
わずか0.01HKD
日本円にして15銭である。

いったい何の数字だと思われるだろうか。
本日上場のナガコープ(3918)を購入しようと思い指値を入れていたのだが、
わずか0.01HKDの差で購入できなかった話である。

初値で購入できていれば5%の上昇である(それほどでもないか)。
逃がした魚は大きいと言うが、これも1つの勉強である。
いくつになっても勉強である。だから株式投資は面白いのかもしれない。
2006.10.18
本日ざぼんの保有銘柄は1つも上昇しなかった。
もはやこれまでか。

何もしないで資産が増えるのは非常に気持ちよかったが、若干円高に振れていること
もあり、資産は目減りしている。

明日、ある銘柄に買いを入れることにする。
工商銀行のIPOに参加しないので、ざぼんは独自路線を行くのである。
2006.10.16
工商銀行上場に伴い、下落すると思っていた相場が堅調である。

「これって、上場後の相場がもっと上昇することだろうか?」

なんて考えてみたが、考えただけで何もしていない。

今回、ざぼんは工商銀行のIPOには申し込まなかったが、どんな結果になるだろうか。
地団駄踏んで悔しがるかもしれないが、考えた末の結論なのでそれでいい。
工商銀行の上場までに、別の銘柄を探すことにする。
2006.10.15
昨日久しぶりに本屋に行って立ち読みしていたら、UW証券の林社長の著書があった。

香港大富豪のお金儲け 7つの鉄則

パラパラとページをめくってみたら、結構面白いことが書いてある。
時間がなかったので、また今度と思っていたら、本日の日経新聞に広告が出ていた。
この広告というのは、やはり良くできていて、

「あ〜、昨日買っておけばよかった」

と後悔したのである。

ということで、早速ネットで注文した。
明後日には読むことができるだろう。
2006.10.09
昼食中テレビを見ていたら、

「北朝鮮が地下核実験実施」

とのニュース。
H株は若干下落しただけで、大幅下落はまぬがれた。
ただ、本日の米国市場の動向によっては明日の香港市場は注意が必要だろう。

しかし、北朝鮮のすることはホントわからない。
自国を立て直そうという気がないのだろうか。
2006.10.07
安部首相が中国の胡錦濤国家主席と首脳会談を行うことになっている。
明日の10/8である。
小泉前首相の影響で冷え切っていた関係を回復するためであろうが、冷え切っていた
のは政治であり、経済ではない。
経済連会長は今年もちゃんと訪中している。

安部さんが訪中して何かサプライズが出ればいいが、株価上昇には結びつかないの
ではないかと思う。
サプライズが出たら、すぐ考えを変えます(笑)。
2006.10.04
本日のH株はパッとしなかったが、ざぼんの保有株はアンガンを除いてすべて
上昇した。

上昇したといっても利益は微々たるものであるが、今まであまり上昇しなかった
株が上昇することは喜ばしい。

話は変わって、招商銀行であるが、このところの株価上昇はウォーレン・バフェット氏
が関わっているとかいないとかの噂によって引き起こされたらしい。
ホントだろうか?
2006.10.03
本日の日経新聞に、

「中国からの輸入製品価格が9ヶ月連続で上昇」

との記事があった。
人民元高もあり、冷凍食品(野菜)等もかなり上昇しているという。

「それなら、もっと人件費が安いベトナムに」

と言う考えが出るが、そう簡単にはいかないらしい。
しかし、徐々に中国から他国へ生産拠点を移していく企業も多くなるだろう。

ということで、そろそろベトナム株の勉強をしようと思う今日この頃である。
2006.10.01
なんとか熱が36.5℃まで下がった。
でも、これでもざぼんにとっては微熱である。
運良く、明日は国慶節で香港市場がお休みなので、ざぼんも休養を取ることにする。
(いつも取ってるけど・・・)

本土市場も国慶節で休場だが、こちらは10/8(実際は10/9)まで取引ができない。
B株が購入できるのは10/10からであるので、この間突発的なニュースが出ても
指を加えて見ているしかない。
元切り上げのニュースはこの期間に出ないでほしいなあ。
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