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ざぼんの覚え書き
2006.06.27
大きな仕事の第一段階が片付いた。

まだ第二段階があるし、別の仕事もあるのでそんなに喜んではいられないが、とりあえず
少しでも前進できたことは喜ばしい。

ざぼんは、帰宅したら仕事は一切せず、中国株関係に集中する。
テレビはほとんど見ないので、3時間ほどパソコンの前に座っている感じである。
まあ、ビール飲みながら中国株のニュースを見たり、サイトを更新したりして結構好き勝手
にやっている。

気負わないことがサイトを長続きさせるコツかもしれない。

2006.06.26
やはり年だな。

疲れがたまってきた。
月曜日なのに週末の状態である。
「キューピーコーワゴールドα」を飲んでも全く効き目なし。
1回1錠のところを2錠飲んでも同様である。

疲れているときは何をやってもダメなのだろう。
昨日は、眠くて眠くて昼寝を2回もしたが、まだ眠い。

疲れが取れるのはいったいいつになるのだろうか。

2006.06.24
午前4時起床。
ようやく原因を突き止め、掲示板を設置することができた。
原因がわかれば何のことはなかったのだが、ここまで来るのに1週間もかかってしまった。

かなりの時間を費やしてしまったが、

「体で覚えたことは忘れない」

と考えているので、この経験もいつか役に立つときが来るだろう。


2006.06.22
このところイライラしている。

「あっ〜!」
「何でぇ〜!」

などと、奇妙な独り言を発している。
掲示板設置がうまくいかないのである。

1日2〜3時間費やしているが、どうもうまくいかない。
掲示板は表示されて、書き込みまではできるのだが、肝心の書き込んだ内容が表示
されないのである。

あと少しの所でできないから悔しいのである。
これが、最初から無理ならば諦めるのであるが、ここまできたら諦められない。

やってやろうじゃあ〜りませんかぁ!

2006.06.18
本日、サイトを移行した。
何も変化がないことに驚かれたのではないだろうか。
実は、niftyにサイトを3つ持っているため、整理している最中なのである。
現在親IDを1つ、子IDを2つ持っている。
以前は、親IDを持っていれば、子IDは2つまで無料であった。
それで、サイトを3つ作成したのだが、子IDに課金するようになったため、撤退を考えた
のである。
やはり種銭を貯めるには、経費は削減しないといけない。

そういうことで、よろしければお気に入りに登録していただきたい。

 csf.jp

と入力すればOKだが、8月までは自動的に新しいサイトに移動できるように設定している
ので大丈夫である。

2006.06.17
昨日も、香港・中国株は続伸であった。
ざぼんが購入した銘柄も若干上昇し、とりあえずほっとしている。

しかし、今後14%ほど下値を探る可能性もあるというレポートもあるため、油断は禁物
である。14%下がるということは、H株が5000ポイント前後まで下落するということで
ある。これが現実となると、ちょっと怖い。

さて、先日書いたドメインであるが、明日の夜移行しようと思う。
ドメイン名は、

 csf.jp

リンク切れだらけだが、移行しないと先に進まないのでとりあえず前に進むことにした。
現在のサイトと全く同じである。
違うのは、掲示板がないことである。
掲示板の設定方法が全くわからないのである。
掲示板設置にはかなり時間がかかりそうだ。

ちなみに、csf.jpは何の略かというと、

C・・・china(中国)
S・・・stock(株)
f・・・ fortune(資産)

中国株で資産運用の略である。i(invest:運用)をつけてcsfiでもよかったのだが、
短い方が覚えやすいのでcsf.jpとした。

すでに、アクセスはできるので、よろしければどうぞ。

内容も全然変化なしの新「中国株で資産運用」はこちら

2006.06.15
本日は、香港・中国株ともに続伸である。
H株の主導で、他の市場も巻き込んでの相場であった。

とりあえず、H株が6000ポイントを回復したことは喜ばしい。
ただ、他の証券会社が更なる下落を示唆したレポートを出したとか。
油断は禁物である。

さて、昨日コラムを書き上げて、ざぼんが購入したい銘柄を掲載したのであるが、
その中のうち、本日3銘柄購入した。

大唐発電(0991)
富力地産(2777)
中国海外発展(0688)

である。
不動産銘柄は、引き締めもあり、今後下落する可能性も高い。
リスクはあるが、とりあえず購入してみた。


2006.06.14
このところ本業が忙しくて、ダウン寸前である。
香港株もかなり下げていて、見るのが嫌になった。

で・・・、



見るのが嫌になったから、売却した(笑)。

といっても、全部売却したわけではない。
割安な銘柄を購入したかったので、タダ株になりそうな銘柄を売却したのである。

それから、戻りの悪い銘柄も売却した。
損はしていないので、良しとしよう。
おかげで、少し気分もすっきりなった。

王朝酒業(0828)は売却していない。

2006.06.10
ざぼんは計画性がないのが欠点であると思う。
それでも仕事は、ある程度計画を立てて進めている。

しかし、私生活となると全くダメである。

「中国株を買いたいなあ」

「よーし、買うかぁ」

「でも、資金がないなぁ」

「じゃぁ、あきらめるかぁ」

こんな感じで、生きている(笑)。

まあ、極端かもしれないが、当たらずとも遠からずである。
そういう性格なので、未だに新しいサイトを構築できない。
こうなったら最後の手段である。
今あるサイトをそっくりそのまま移動することに決めた。

期限は1週間。
1週間経ったら、新しいサイトになる(ドメインだけ)。
皆さん、乞うご期待。


2006.06.08
世界同時株安が起こるのではないかということから、米株、日本株、中国株、すべて
大幅下落である。
特に、H株は300ポイントを超す下げになり、6340ポイントで終了した。
ここで踏ん張ることができるかどうか見物である。

中国株は信用取引がないため、今回のような急落でも追証が発生しない。
ただ我慢するしていれば、値が戻る可能性もある。

いずれ中国株も信用取引ができるであろうが、信用取引を行うと、ろくな目には遭わな
いので現物取引のみを行いたい。

2006.06.07
やっとコラムの原稿を書き終えた。
1週間に1度のコラムだが、文才のないざぼんにとっては非常に厳しい。
どうしたらスラスラとコラムが書けるか、一度Qさんに質問してみたいが、

_____________________________

どうして週に1度のコラムが書けないのでしょうか。
いたるところにアンテナを張っておけば書けるはずです。
コラムが書けないことを悩むなんて、

「中国株を買いたいんですが、何を買ったらよいでしょうか?」

と私に聞くようなものです。
そんなことを聞く暇があったら、1行でも文章を書きなさい。
_____________________________

なんて言われそうなので、質問しないでおこう。
2006.06.05
香港市場は続伸。
金融セクターが牽引したようである。

ざぼん保有の「中国銀行」「建設銀行」も2%台の上昇である。
特に「中国銀行」は、上場日から3日続伸で、すでに公募価格を20%上回っている。
そろそろ、公募価格で購入した方々が売りに出ると思うのだがどうだろうか。
ざぼんは、長期保有なので、まだまだこの辺りでは売却できないのである。


2006.06.01
中国銀行が上場した。
初値は、3.15HKD。終値は3.4HKDであった。
公募価格が2.95HKDだったので、上昇率は約15%である。

売買金額は、マーケット全体の約37%というから、その人気ぶりがうかがえる。
あまりに急騰すると急落を招くことがあるので、そのまま徐々に上昇してほしい。

「んっ!」

この言葉、結構いいなあ。


「急騰は急落を招く」

早速、Googleで検索してみた。

「『急騰は急落を招く』は検索に引っかかるかなぁ」

すると、下記の文言が表示された。

急騰は急落を招くに該当するページが見つかりませんでした。

よし、本日2006年6月1日付で、「中国株用語全集」に登録することにしよう。
(そんな全集ないって)

「急騰は急落を招く:ざぼん」

みなさん、作者はざぼんですよ(笑)。

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